ACTIVITY

活動報告

住民対話・多世代交流・地域間連携の記録

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2025.12.22
むすひ塾 0回目
エコビレッジ×エネルギー構想
むすひ塾 0回目 エコビレッジ×エネルギー構想
会場:むすびカフェ

むすひ塾の記念すべき第0回。「つなん近未来エコビレッジ×エネルギー複合リゾート施設構想」をテーマにプレゼンテーションを実施。津南町から日本の地方創生モデルを創り出すというビジョンを地域住民と共有した、最初の一歩です。

参加者 5名地域住民構想発表
2026.1.11
むすびカフェ 認知症カフェ
Connect♡ × 高齢者
むすびカフェ 認知症カフェ Connect♡×高齢者
会場:むすびカフェ

津南中等教育学校の探究学習グループ「Connect♡」の生徒たちが企画した認知症カフェ。認知症の方を含む約15名が参加し、カフェ交流を行いました。車椅子の方も含むインクルーシブな場づくりを実現。「元気が出る」「毎日やってほしい」という声をいただきました。

参加者 約15名企画:津南中等教育学校認知症カフェ多世代交流
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2026.3.5 19:00〜21:00
むすひ塾 1回目
「風の谷」という希望
むすひ塾 1回目 「風の谷」という希望
会場:むすびカフェ

安宅和人著『〈風の谷〉という希望』をテーマに、糸井重里×安宅和人の対談動画を上映後、参加者同士で対話。「私たちのいま、これからの日々」をテーマに、地方の未来を自分事として考える場となりました。

参加者 9名地域住民対話
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2026.3.21 18:00〜20:00
むすひ塾 2回目
役場職員に聞く「まちをつくる」
むすひ塾 2回目 役場職員に聞く「まちをつくる」
会場:だんだん

ゲストに長年町役場に勤めてこられた方を迎え、「まちをつくるとは何か」をテーマに対話。大学生と地域住民が参加し、行政・大学・住民の3者対話を実現しました。会場は津南町の公共施設「だんだん」。

参加者 23名大学生役場職員3者対話
2026.4.4〜4.5
クロスローカル
津南町 × 十日町市
クロスローカル 津南町×十日町市
むすびカフェ+無印良品津南店 / The Honk Tweet Cafe

「となり町を知って応援したくなる」をコンセプトに、イベントプロデューサー Malicoさんが企画。津南町と十日町市を2日間でつなぐマルシェ型の地域間交流イベント。いただきますプロジェクトとの連携や、無印良品津南店を会場として活用するなど、地域の多彩なつながりが生まれました。

参加者 数十名企画:イベントPD Malico無印良品2日間開催

その後の開催記録

2026年4月以降も、対話の場を毎月ひらいています。

  • 2026.4.17 19:00〜21:00 会場:むすびカフェ
    むすひ塾 第3回 「風の谷」という希望 ─ 対談をきっかけに話してみる

    糸井重里さんと安宅和人さんの対談を手がかりに、参加者同士で語り合いました。第1回から続く「風の谷」シリーズの2回目です。

  • 2026.5.22 19:00〜21:00 会場:むすびカフェ
    むすひ塾 第4回 地域・会話・共に(風の谷つづき)

    「お金や人数だけではない価値の生まれ方」や「風の谷の憲章」を題材に対話。暮らしの手ざわりから地域の未来を考えました。

  • 2026.5.30/6.10/6.13 各回 19:00〜(受付18:45〜) 会場:むすびカフェ
    むすひ塾 座談会 vol.1〜3 これからの津南町を、語り合う夜。

    町の未来をテーマに、ゲストを順次お招きした3夜連続のシリーズ。お話を伺ったあと、参加者を交えて意見交換を行いました。

    • vol.1(5.30)農業や人口減少、これからの暮らしについて
    • vol.2(6.10)これからの町政運営と暮らし、医療・地域経済について
    • vol.3(6.13)これからの町政運営と暮らし、子育て・産業・地域の活力について
  • 2026.6.19 19:00〜21:00 会場:むすびカフェ
    むすひ塾 第5回 「風の谷」という希望 ─ リアルな世界で考えていくと

    「疎空間が生き残るための4つの条件」などを題材に対話。シリーズで重ねてきた問いを、津南町の現実に引き寄せて考えました。

活動の様子は、このページで継続してお伝えしていきます。